冬のサッカーを乗り越えるための服装

グリーンのフィールドに半袖ユニフォームでプレーをするイメージの強いサッカー。でも、軽快にプレーをするには、その前にはやはり寒い中でもボールを追いかける時間があってこその強さ。

2018年の全国的な猛暑が続いた夏がようやく涼しくなってきました。これからの季節は、防寒対策の服装が必要になってきます。今回は、冬のサッカーを乗り込めるための服装について絆工房目線からご紹介したいと思います。

 


 

冬のサッカーはシーンで服装を工夫する

 

真冬のスポーツではサッカーに限らずは防寒が必至。

冬は、寒い。

誰でも寒くて外に出たくないものです。でも、チームのみんなが待っている、チームメンバーと一緒によりサッカーが上達したいと思って寒くても練習するわけです。

サッカーの技術を支えるのはチームの絆と服装選びが大事。

例えば、

① 家からグランドまでに着ていく服装

② グランド上での冬の服装

③ ベンチで応援する時の服装

と冬のサッカーをする際には、それぞれのシーンで着る服装を工夫する必要があります。

また、汗冷え対策も大事。広いコートの端から端まで激しい動きをするサッカーでは大量の汗をかきます。

ベタベタに汗をかいた後の汗冷えは冬のサッカーにとっては大敵。

は早速それぞれのシーンにおいてお勧めの服装をご紹介したいと思います。

 

家からグランドまでに着ていく服装

 

保湿性のあるインナーを下に着て半袖のユニフォームを着てプレーする場合もあれば、インナーの上に長袖のユニフォームを着る場合もあります。

インナーは黒が合わせやすいですが、もちろん、チームカラーで揃えたカラーもおしゃれ!

 

 

冬の寒い日、プレー前の軽いウォーミングアップの時はネックウォーマが重宝します。

 

絆工房のネックウォーマはリバーシブル。そして大きめサイズですので、冬のスノーボーダー達にも好評です。

 

絆工房昇華プリントネックウォーマー

 

もちろん、チームのユニフォームとデザインを統一することが出来ます。オリジナルネックウォーマーで暖かさ倍増。

 

 

 


冬のサッカーアイテム(ピステほか)

 

そして、冬のサッカーで欠かせない服装の1つにピステがあります。

ピステとはボタンやファスナーがなく頭からかぶるあの「シャカシャカ」と言われるウェア。

こちらも、オリジナルピステをお作りすることができ、ボタンやファスナーがないので上から下まで体の動きを阻害するものがありません。

ベンチコートも寒い冬のサッカーアイテムに必要な服装の1つ。家からコートまで向かうまでの間や、試合終わってから汗冷えを避けるためにベンチコートは重宝します。

ピステもベンチコートもチームのロゴマークやデザインも印刷することが出来ますので、家を出た瞬間からチームが1つになるアイテムを勢揃いしてバックアップさせていただきます。

 


 

冬のオリジナルサッカーユニフォーム作成します

 

寒い冬でもチーム一丸となってプレーする時、その先に見えるのは明るい未来と応援する人達の暖かな笑顔です。

絆工房は、トータルでオリジナルサッカーユニフォームを作成している会社ですが、
トータルで出来るのは、デザインから印刷、縫製まですべて自社完全一貫体制が整っているから。

 

 

昇華プリント転写紙

 

 

 

 

 

 

 

トータルコーデで、冬のサッカーを思いおっきり楽しんでみてはいかがでしょうか?

絆工房では、新たにリアル2Dシミュレーションを導入して新デザインも着々と誕生しております。

 

【あなたの色がきっと見つかる】

 

絆工房リアル2Dシミュレーションカラー

さらに詳しく見てみる>> 

 

いかがでしたでしょうか?

チームの数だけ色があり、デザインがあります。絆工房は、サッカーをはじめとしてオリジナルユニフォームを通してチームの団結力、絆づくりを応援しております。

寒い冬、白い吐息を吐きながらサッカー技術をチーム一丸となって練習に励む皆さんを汗をかくまで、そして汗をかいた後もしっかりサポートしてまいります。

これからもっと寒くなる季節です。仲間と一緒に是非冬の寒さを吹き飛ばすような服装で思いっきりプレーして下さい。