2014.12.26

【マラソンウェア】やっぱり見た目が大事!

マラソンウェア ”やっぱり見た目が命!”

 
皆さんは今年、どれくらい走りましたか?
大人になるにつれて”走る”ことが段々少なくなってきます。
歩く以上に意識しないと、年齢と共に走らなくなります。
日本は今、マラソンブーム、ランニングブームになっています。
若い人はもちろんですが、マラソン人気を底上げしているのが、若い女性とシニア世代。

 
■ きっかけは東京マラソン

 

その火付け役になったのが、東京マラソン。
2007年に第一回東京マラソンが開催されてから、応募者は年々うなぎ上り。
有名トップランナーももちろん走りますが、市民ランナーにも門戸を
広げたことで、今までにないマラソンブームがおこりました。
昔はマラソンというと、ストイックで孤独を愛する人のスポーツというイメージでしたが、
今は、”一人でも楽しく、仲間とはさらに楽しく”という市民参加型にかわっていきました。
もはやお祭り感覚のマラソン。
各地では、様々でユニークなマラソン大会が開催されています。
健康維持や、タイムも競うこともモチベーションアップの一つですが、
今は、「タイムよりも、仲間と空気感を楽しもう」という人が増えてきています。
また、自分の想いを伝える手段としてマラソン大会に参加する人もいます。
多くの人が集まる大会で、メッセージ性の高いマラソンウェアは、
言葉以上に多くを語る場合もあります。
そうなると、人にアピールする力のあるマラソンウェアを
作りたくなりますね。
・「どうせ走るならオシャレなマラソンウェアで走りたい」
・「仲間とオリジナルマラソンウェアで走ってみたい」
・「アピール力の強いマラソンウェアで走ってみたい」
マラソン参加への熱い想いはどんどん広がっていきます。

 
■ 「大会ではやっぱり派手でなくっちゃ!」

 
絆工房のお客様の中にも仲間と走ることが好きな方が沢山おられます。
絆工房は昇華プリントでオリジナルチームTシャツを制作する会社ですが、
先日もお客様からうれしいコメントをいただきました。
会社での初めてのマラソン大会参加ということで、ユニフォームを作成しました。
社名をアピールするために、ユニフォームに社名をたくさん入れ、
色も派手にしました。
マラソン大会全体の参加者が約5,000人という大きな大会だったので、
派手なユニフォームにして大正解でした。
お守り用の生地まで印刷してくださり、
参加者全員がお守りを身に付けながら無事完走することができました。
デザインも生地も想像以上の出来上がりで、とても満足しています。
絆工房さんにお願いして本当によかった!!!
ありがとうございました。
華やかさ、アピール性、仲間との絆、、、お客様のどんな想いも、
オリジナルで作るチームウェアなら可能です。
2015年もどんどんマラソン大会に参加して、仲間との絆、会場の空気感を楽しんで下さい。
他にも沢山のお客様からコメントをいただいております。
是非ご覧になって下さい。

 
埼和興産

 

 


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