2015.03.12

【昇華プリント】染色のような色鮮やかさ

【昇華プリント】染色のような色鮮やかさ

「これって染めてるの?」


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綺麗なデザイン柄の生地ですね。

金糸を使った着物帯のように見えますが、

実は、プリントされたものです。

昇華プリントという、インクを生地の繊維に染み込ませて印刷する技術で

印刷されました。

まるで染色のような色鮮やかさです。

また、昇華プリントは、下記のような写真プリントも出来てしまいます。

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沢山のチューリップが今にも風に揺れ動きだしそうです。

お客様の好きなデザイン、自由なデザインをそのまま生地に再現出来てしまうのが

絆工房の昇華プリント印刷技術。

□ そんないい昇華プリンターを大企業が導入しない理由

プリントTシャツ市場は、まだまだ「安い!」「早い!」の量産型が主流。

大量生産の方がコストダウンできます。

それぞれにオリジナルなオーダーをリクエストされたら、、、

その1つ1つに対応していたら、、、

とてもコストがかさんでしまいます。

大企業がまだ昇華プリンターを導入しないのはその辺りが理由になっています。

ランニングコストがかかってしまいます。

昇華プリントの特徴である、自由なデザインが制作することができる自由度さが

逆に大企業参入のデメリットにもなっています。

ただスポーツ界では、肌触りや通気性、速乾性がいい

昇華プリントで作るスポーツウェアは人気を最近では人気を

帯びています。

□ 「安い」「早い」とは違う絆工房の昇華プリントオリジナルTシャツ

「お店には売っていないこんなデザインのTシャツが作りたいな」

「学校生活、最後の文化祭で仲間と一緒にお揃いのクラスTシャツで勝負したい」

「今度のマラソン大会で会社の同僚と走ってみたい。出来ればかっこよくて

目立つデザインにしたい」

お客様一人一人の自由なデザイン、様々な想いをカタチにするには

大量生産が売りの”早さ”だけでは実現できません。

絆工房はただのTシャツ屋で、Tシャツを売って終わりだけでなく、


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