"オーダーユニフォームをデザインからプリント、縫製仕上げまで一貫生産体制でお応えします 「絆が出来るユニフォームをデザインする」"

2014.12.08

あふれる熱い涙と汗にはこのタオル

あふれる熱い涙と汗にはこのタオル


昇華プリントタオル

2014年ももうすぐ終わりですね。

今年も様々なスポーツ試合が世界で繰り広げられました。

 

振り返ってみると、、、

7月には、ドラマチックなサッカー・ブラジルW杯がありました。

 

『南北アメリカ大陸で欧州勢が優勝したことがない』というジンクスに

ドイツが挑み王者ブラジルを倒し決勝進出。そして見事アルゼンチンに勝利。

 

また9月には、

アメリカニューヨークで行われたテニス男子シングルスで、

錦織圭が、N・ジョコビッチ(セルビア)を破り

日本人初で自身初となるグランドスラム決勝進出を果たしましたね。

日本中が若きアスリートの快挙に沸きました。

朝方まで応援していた松江市民も歓喜。起きててよかった松江市民。

錦織選手を指導し、今はCMファブリーズで大活躍の先輩松岡修造も大喜びでした。

そして、二人が着ているテニスウェアがユニクロだったことも注目されました。

          ユニクロ × ユニクロ の対決

 

 

ユニクロにとってはまさに1試合独り占め。

どちらの選手にカメラが向けてもUNIQLO宣伝。

どちらが勝っても株価は上がる。

すごい経済効果。

 

❏ 熱い想いにぴったりなタオル

 

力を出しきったスポーツ選手たちの額から流れる熱い汗と涙は、

悔し涙を含めて、観ているこちらも思わずもらい泣きしてしまいます。

 

雲の上の有名サッカー選手には無理でも、

サポーターの人がもし隣りにいたら、「どうぞ」とタオルを差し出したくなります。

 

ところで、

日本のマイクロファイバーの繊維の細さは、諸外国ではなかなか実現できないようで、

日本の繊維技術は頭一つ世界をリードしているのをご存知でしょうか?

 

マイクロファイバーからナノファイバー、さらにはカーボンファイバーと

「より細く、より軽く」日本の繊維テクノロジーは日々研究が重ねられています。

 

その自国の技術を自国で活用し生産していくことは、世界に誇れることの1つ。

 

絆工房のタオルは、このマイクロファイバーで作られています。

 

そして、このマイクロファイバーの生地に、300回洗濯しても

色落ちしない昇華プリントインクで生地を染めています。

 

スポーツをする人は、もちろん、

応援用、記念品としてもお揃いのマイクロファイバータオルを揃えて

一緒に試合を盛り上げるというのも、とてもいい思い出づくり、絆づくりになります。

 

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 

背番号、名前入れも可能です。

 

気持ちのいい汗と涙を是非そのタオルで拭きとってみて下さい♪

プレゼントにもぴったり!

 

2014/12/08


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